医療倫理

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SDC-Japan4つの安心

SDC-Japan会員は、患者さまに常にSDC-Japan4つの安心を提供できるよう、以下の審査基準をクリアすることを条件としています。

審査基準はこちら

  1. 高い倫理観

    『医は仁術なり』という精神哲学を基に、倫理的責任を全うします。医療人としての高い倫理観をもって医療に取り組むことを審査基準の重要項目として設定し、継続的に法令遵守(コンプライアンス)研修を実施します。

    SDC-Japanは倫理的な安心を提供します。

  2. 高度かつ良質な医療

    複数の専門医が、それぞれの専門的な見地から医療技術を共有します。また、医療の国際的先端技術をいち早く日常の診療に反映できるよう海外の学会への参加や、定期的な症例検討会を実施します。

    SDC-Japanは高度・良質な医療による安心を提供します。

  3. 医療連携

    各地域の会員相互の紹介による、多様な医療ネットワークを支援します。症例に応じた各部門専門医の紹介や、移転の際などでも引き続き安心して治療を受けられるような体制を構築するために、全国の会員が参加する交流会や、症例検討会を実施します。

    SDC-Japanは医療連携による安心を提供します。

  4. 第三者機関による監査

    SDC-Japanが第三者機関としての機能を厳格に全うすることにより、患者への安心をより高い次元で実現します。厳格な審査基準を設け積極的に監査を実施し、明らかとなった問題点の改善を支援します。

    SDC-Japanは継続的な安心を提供します。

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